コンテンツ販売の集客がうまくいかない理由とは?初心者向けに対策をわかりやすく解説」という記事では「集客とは露出×魅力です」という話をしました。

で、ですね。

露出って別に何をしても
良いと思うんですよね。

コンテンツ販売の集客に悩む人が陥りがちな落とし穴とは?

僕のところには
「おは戦って集客に有効ですか?」
という質問が届くことが多いのですが

おは戦が何かわからない人は以下の参考記事を読んでみてください。

Twitterの”#おは戦”ってなに?その謎に迫る!おはよう戦隊の使い方やルール、マナーのまとめ

僕は条件付きで有効だと思っています。

条件付きとは、そのアカウントに
魅力があるかどうか、それを表現
できているかどうかです。

よくある「やっているのに集客できない」の正体

おは戦って、
露出を増やすための
一つの手段ですよね。

でも、いくら露出が増えても
アカウントに魅力がなかったら
フォローしてもらえません。

当然、メルマガ登録なんて
してもらえません。

まぁ、これはおは戦に限らず
どんな方法を使って露出を増やしたとしても
そのアカウントに魅力がなければ
集客はできないわけです。

集客=露出×魅力

冒頭でご紹介したブログ記事「コンテンツ販売の集客がうまくいかない理由とは?初心者向けに対策をわかりやすく解説」でもお伝えした通り、集客は集客=露出×魅力です。

みての通り掛け算なので、
魅力が0ならどんなに露出を
多くしても集客は0です。

逆にどんなに魅力的なアカウントでも
露出が0なら集客も0です。

だから、露出も魅力も
よきバランスでやっていきましょう。

では!!

【 PR. 】

昨日もお伝えしましたが
魅力を発掘して
表現するために必要なのが
領域展開というコンテンツです。

もし、「露出は割とあるのに
全然集客できないなぁ」と
思ったらこのコンテンツを
読んで実践してみてください。

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