コンテンツ販売の始め方|初心者が最初の1件を売るまでの7ステップ
「会社以外にも収入源が欲しい」
「でも、副業って何から始めればいいんだろう?」
そんなふうに思っているなら、僕はコンテンツ販売をおすすめしたいです。
コンテンツ販売というのは、自分が持っている知識や経験を文章や音声、動画などにまとめて、それを必要としている人に販売するビジネスのこと。
たとえば、料理が得意な人なら料理のレシピをまとめて販売できますし、楽器が得意な人なら練習方法を教材にして販売することもできます。
特別な設備や在庫が必要なわけでもないので、会社員の方でも副業として始めやすいんですよね。
しかも、コンテンツ販売の魅力は、一度作った商品を繰り返し販売できること。
会社員のように働いた時間に対してお金をもらうのではなく、自分が作った商品が売れることで収入が生まれます。
もちろん、作れば必ず売れるわけではありませんし、最初は商品作りや集客などに時間がかかります。
でも、うまく仕組みを作ることができれば、働いていない時間にも商品が売れる状態を目指せます。
実際、僕自身も10年以上コンテンツ販売を続けていて、現在は自分で作ったコンテンツが、寝ている間や映画を観ている間にも売れる仕組みを作っています。
とはいえ、最初からそんな仕組みを作る必要はありません。
まずは、自分の知識や経験を商品にして、たった1人に購入してもらうこと。
これが最初の目標です。
この記事では、コンテンツ販売が初めての方に向けて、最初の1件を売るまでにやるべきことを7つのステップに分けて解説していきます。
コンテンツ販売を始めるために必要なもの
最初にお伝えしておくと、コンテンツ販売を始めるために高価な機材を購入したり、専門的な資格を取得したりする必要はありません。
基本的には、パソコンやスマホとインターネット環境があれば始められます。
また、最近はnoteなどのサービスを利用すれば、自分でホームページを作ることなく、文章や音声、動画などを商品として販売することもできます。
ただし、ひとつだけ必要なものがあります。
それは、誰かの役に立つ知識や経験です。
「いや、それがないから困ってるんだけど……」
と思ったかもしれませんね。
でも、ここでいう知識や経験は、別に専門家レベルのものである必要はありません。
たとえば、あなたが趣味でギターを弾いているとします。
ギター歴10年で、プロのギタリストほど上手くはない。
だから、人に教えられることなんてないと思っている。
でも、ギターを買ったばかりで、コードの押さえ方さえわからない人からしたらどうでしょう?って思っている人にとって、10年間ギターを弾いてきたあなたは、十分に頼れる存在ですよね。
実際、あなた自身もギターを始めた頃には、いろいろなことで悩んだはずです。
その悩みをどうやって乗り越えたのか。
それを教えてあげるだけでも、初心者にとっては価値のある情報になります。
大切なのは、どれだけすごい知識を持っているかではありません。
その知識によって、誰のどんな悩みを解決できるか。
まずは、ここを考えるところからスタートしましょう。
コンテンツ販売の始め方を7つのステップで解説
それでは、具体的な始め方を解説していきます。
最初の1件を売るまでの流れは、次の7ステップです。
- 誰のどんな悩みを解決するのか決める
- 自分の知識や経験から解決方法を探す
- 無料で情報発信して需要を確かめる
- 小さなコンテンツを1つ作る
- noteなどで販売ページを作る
- コンテンツの存在を知ってもらう
- 読者の反応を見ながら改善する
順番にお話ししていきますね。
ステップ1:誰のどんな悩みを解決するのか決める
コンテンツ販売を始めるとき、いきなり商品を作り始める人がいます。
でも、僕はあまりおすすめしません。
というのも、商品を作る前に考えておくべきことがあるからです。
それが「誰のどんな悩みを解決するのか」ということ。
たとえば、あなたが料理を得意としていたとしましょう。
そこで「料理の基本を教えるコンテンツ」を作ったとします。
もちろん、これでも商品として成立する可能性はあります。
ただ、料理の基本を知りたい人って、かなり幅広いですよね。
料理を一度もしたことがない人なのか、一人暮らしを始めた大学生なのか、それとも家族のために料理を作りたい人なのか。
人によって知りたいことは違います。
そこで、もう少し具体的に考えてみます。
たとえば、
「仕事が忙しくて自炊する時間がない一人暮らしの会社員に、15分で作れる夕食のレシピを教える」
というのはどうでしょう?
これなら、誰に向けて、何を教えるのかが明確ですよね。
仕事から帰ってきて、疲れ切っている。
でも、毎日コンビニ弁当を食べるのも嫌だし、外食ばかりだとお金がかかる。
そんな人にとって、15分で夕食を作れるレシピは役立つ可能性があります。
こんな感じで、まずは特定の誰かの悩みを考えてみてください。
ちなみに、ここで設定する人物は、実在する友人や過去の自分でも構いません。
むしろ、その方が悩みを具体的に想像しやすいと思います。
ステップ2:自分の知識や経験から解決方法を探す
誰のどんな悩みを解決するのかが決まったら、次はその悩みを解決する方法を考えます。
ここで使うのが、あなた自身の知識や経験です。
先ほどの料理の例なら、自分が普段作っている簡単な料理を思い出してみます。
- 疲れて帰ってきたときに作っている料理
- 安い食材で作れる料理
- 洗い物が少なくて済む料理
そんな普段の工夫を書き出してみるんです。
もしかすると、あなたにとっては当たり前すぎて、人に教えるほどのことではないと思うかもしれません。
でも、それを知らない人からしたら、十分に役立つ情報だったりします。
実は、僕自身も最初から自分の知識に商品としての価値があると思っていたわけではありません。
以前、僕はせどり(転売ビジネス)についてブログやメルマガで情報発信をしていました。
自分が知っていることや実践したことを、読者さんに向けて発信していたんですね。
そんなある日、読者さんからメールが届きました。
「ともぞうさんの教材はないんですか?」
という内容です。
正直、そのときは驚きました。
だって、自分が知っていることを普通に発信していただけですから。
でも、そのメールをきっかけに、
「あ、僕の知識って、お金を払ってでも知りたいと思ってくれる人がいるんだ」
と気づいたんです。
そこで、実際に教材を作って販売してみたところ、初日に30人以上の方が購入してくださいました。
もちろん、これはすでにブログやメルマガで情報発信をしていて、読者さんがいたからこその結果でもあります。
最初から誰でも同じように売れるという話ではありません。
ただ、この経験によって、自分にとって当たり前の知識でも、誰かにとってはお金を払う価値があるんだと実感したんですね。
だからこそ、あなたにも自分の知識や経験を一度見直してみてほしいんです。
これまで人から質問されたことや、友人に教えて喜ばれたことなどを思い出してみてください。
そこに商品の種が隠れているかもしれません。
関連記事:コンテンツ販売のネタがないあなたへ|稼げる知識の見つけ方
ステップ3:無料で情報発信して需要を確かめる
商品にできそうな知識や経験が見つかったら、いきなり何万文字もの教材を作るのではなく、まずは無料で情報発信してみることをおすすめします。
というのも、あなたが「これは役立つはず!」と思っていても、実際にその情報を求めている人がいるかどうかは、発信してみなければわからないからです。
たとえば、先ほどの15分で作れる夕食のレシピなら、Xやブログ、noteなどで実際にレシピを紹介してみます。
そこで、
「これなら自分にも作れそう!」
「他のレシピも知りたいです!」
といった反応がもらえたら、そのテーマに興味を持っている人がいることがわかります。
もちろん、反応が少ないからといって需要がないとは限りません。
単に、その情報を必要としている人に届いていないだけかもしれませんからね。
そこで、検索サイトやSNSなどで、同じような悩みを持っている人がいないか調べてみるのもおすすめです。
実際に誰かが困っていることなのか。
その悩みを解決するために、どんな情報が求められているのか。
これらを確認しながら、商品の内容を考えていきましょう。
ちなみに、僕が最初の教材を作ったときも、いきなり教材の販売から始めたわけではありません。
先ほどお伝えしたように、まずはブログやメルマガで情報発信をしていました。
その結果、読者さんから教材を求められたわけです。
なので、コンテンツ販売を始めるなら、まずは無料で自分の知識を発信してみてほしいです。
ステップ4:小さなコンテンツを1つ作る
需要がありそうなテーマが見つかったら、いよいよ商品を作ります。
とはいえ、最初から何万円もするような大型教材を作る必要はありません。
むしろ、初心者のうちは小さなコンテンツを作ることをおすすめします。
たとえば、先ほどの料理の例なら、
「仕事から帰って15分で作れる夕食レシピ10選」
という商品でもいいわけです。
これなら、内容も明確ですし、購入する人も何が手に入るのかわかりやすいですよね。
最初は文章でまとめるのがお手軽だと思います。
レシピを書いて、材料の分量や作り方、調理するときのコツなどを解説する。
必要に応じて写真を加える。
これだけでも立派なコンテンツです。
もちろん、内容によっては音声や動画の方が適している場合もあります。
楽器の演奏方法なら動画の方が伝わりやすいでしょうし、考え方を伝える内容なら文章や音声でも十分です。
大切なのは、豪華な商品を作ることではありません。
購入してくれた人が、目的を達成できる商品を作ること。
ここを忘れないようにしてください。
また、最初の商品はテーマを絞ることも大切です。
「料理のすべてを教えます」という商品を作ろうとすると、あれもこれも必要になってしまいます。
でも「15分で夕食を作れるようになる」という目的なら、その目的を達成するために必要な情報だけをまとめればいい。
商品の完成までにかかる時間も短くなりますし、購入者さんにとってもわかりやすくなります。
ステップ5:noteなどで販売ページを作る
商品が完成したら、次は販売する場所を用意します。
初心者の方には、noteのようなコンテンツ販売サービスを使う方法がおすすめです。
noteであれば、文章を書いて有料記事として公開することができます。
自分で決済システムを用意する必要もありません。
コンテンツ販売を始める段階で、難しいホームページ制作や決済システムの構築まで覚えようとすると、やることが増えてしまいますからね。
まずは、なるべくシンプルな方法で販売してみましょう。
ちなみに、販売ページを作るときには、商品の説明も重要です。
たとえば、
「簡単な料理のレシピをまとめました」
という説明だけでは、購入する理由がよくわかりませんよね。
でも、
「仕事から帰ってきたあとでも、15分で夕食を作りたい一人暮らしの会社員に向けて、簡単なレシピを10個まとめました」
と書かれていたらどうでしょう?
誰に向けた商品なのか、何が手に入るのかが明確になります。
このように、販売ページでは少なくとも次のことを伝えておきましょう。
- どんな人に向けた商品なのか
- どんな悩みを解決できるのか
- 商品には何が書かれているのか
- 購入すると何ができるようになるのか
そして、商品の内容だけでなく、価格や購入条件などもきちんと説明することが大切です。
初めての商品であれば、500円や1,000円程度の小さな価格から始めるのもひとつの方法です。
もちろん、価格は商品の内容や提供する価値によって変わるので、安ければいいというわけではありません。
ただ、最初は大きな利益を狙うよりも、自分の知識を商品にして購入してもらう経験を重視してもいいと思います。
ステップ6:コンテンツの存在を知ってもらう
商品が完成して、販売ページも用意できた。
これでコンテンツ販売の準備は整いました。
ただし、ひとつ問題があります。
それは、商品を作っただけでは、誰にも存在を知ってもらえないということ。
どんなに良い商品を作っても、その商品の存在を誰も知らなければ購入してもらえません。
だからこそ、集客が必要になります。
集客方法には、ブログやSNSがあります。
ただ、初心者のうちは、いきなり全部に取り組む必要はありません。
最初は自分が取り組みやすい媒体をひとつ選んで、情報発信していきましょう。
たとえば、Xを使うなら、商品のテーマに関する役立つ情報を投稿していきます。
料理のコンテンツなら、仕事終わりでも簡単に作れるレシピを紹介したり、料理の時短につながる工夫を発信したりするわけです。
すると、その情報に興味を持っている人が集まってくれる可能性があります。
そして、もっと詳しく知りたい人に向けて、有料コンテンツを案内する。
これが基本的な販売の流れです。
ここで気をつけてほしいのは、毎回商品の宣伝ばかりしないこと。
SNSを開くたびに、
「商品を買ってください!」
「こちらの商品がおすすめです!」
なんて宣伝している人がいたら、ちょっと嫌ですよね。
なので、まずは読者さんに役立つ情報を提供する。
そのうえで、さらに詳しく知りたい人に商品を紹介する。
この順番を大切にしてほしいです。
ステップ7:読者の反応を見ながら改善する
さて、ここまでできたら、あとは読者さんの反応を確認していきます。
もし商品が売れたら、まずは購入してくれたことに感謝して、商品がきちんと届いているか、わかりにくいところはないかなどを確認するといいですね。
そして、いただいた感想や質問があれば、今後の商品改善に役立てていきましょう。
もちろん、最初から商品が売れるとは限りません。
その場合も、いきなり「自分にはコンテンツ販売の才能がないんだ」と考える必要はありません。
なぜ売れなかったのかを考えてみることが重要です。
たとえば、商品ページをほとんど誰も見ていないなら、まずは集客を改善する必要があるでしょう。
逆に、商品ページには人が来ているのに売れないなら、商品の内容や価格、説明の仕方などに問題があるかもしれません。
そもそも、販売している商品のテーマに需要があるのかという問題も考えられます。
このように、どこで問題が起きているのかによって、改善するべきことは変わってきます。
やみくもに商品を作り直すのではなく、まずは原因を考えてみてください。
コンテンツ販売初心者が最初に目指すべきこと
ここまで、コンテンツ販売の始め方を7つのステップで解説してきました。
ここで、ひとつお伝えしておきたいことがあります。
それは、最初から大きな収入を目指す必要はないということです。
コンテンツ販売に興味を持つと、
「月100万円稼げます!」
「寝ている間にも収入が発生します!」
なんて話を目にすることがあると思います。
もちろん、僕自身もコンテンツ販売によって、働いていない時間にも収入が生まれる仕組みを作っています。
だから、そういう世界があることは知っています。
ただね。
まだ一度もコンテンツを売ったことがない人が、いきなり月100万円を目指そうとすると、やることが多すぎて途方に暮れてしまうんじゃないかと思うんです。
商品を作って、集客して、販売して、さらに自動化して……。
全部を最初からやろうとしたら大変ですよね。
なので、まずは1件でいいんです。
自分の知識や経験を商品にして、誰かに買ってもらう。
金額は500円でも構いません。
会社で働いて、給料をもらうのとは違って、自分で作った商品を、自分の力で販売する。
この経験には大きな意味があると思っています。
なぜなら、それまで「自分の知識や経験はお金にならない」と思っていた人が、実際にお金になることを経験できるからです。
そして、最初の1件が売れたら、次は5件、10件と購入してもらえるように改善していく。
商品が売れるようになったら、次は集客や販売を仕組み化していく。
こんなふうに、少しずつ進めていけばいいと思います。
コンテンツ販売は会社員の副業にもおすすめ
ちなみに、コンテンツ販売を始めるために会社を辞める必要はありません。
むしろ、僕は会社員の方なら、働きながらコンテンツ販売に取り組むことをおすすめしています。
というのも、毎月の生活費を稼がなければならない状態で、初めてのコンテンツ販売に挑戦するのは大変だからです。
たとえば、生活費が毎月20万円必要なのに、コンテンツ販売の収入が0円だったらどうでしょう?
「今月中に20万円稼がなきゃ!」
と焦ってしまいますよね。
その結果、無理な売り込みをしてしまったり、商品を十分に改善する前に次の商品を作り始めたりするかもしれません。
でも、会社員として毎月の給料があれば、生活費を確保しながらコンテンツ販売に取り組めます。
休日に少しずつ商品を作ってもいいし、仕事が終わってから情報発信してもいい。
いきなり人生を賭ける必要はないんです。
そして、少しずつ副収入が増えてきたら、そのときに今後の働き方を考えればいいと思います。
別に会社を辞めなくても構いません。
会社員として働きながら、副収入で趣味を楽しむのもいいでしょう。
逆に、会社以外の収入で生活できるようになったら、会社を辞めて好きなことに没頭する生活を選ぶことだってできます。
大切なのは、自分で選べる状態を作ること。
そのための最初の一歩として、コンテンツ販売はとても魅力的な選択肢だと思っています。
コンテンツ販売の始め方についてよくある質問
コンテンツ販売は実績がなくても始められますか?
はい。大きな実績がなくても始められます。
ただし、実績がなくてもいいということと、役立つ知識がなくてもいいということは別です。
重要なのは、購入してくれた人の悩みを解決できるかどうか。
自分が経験したことや、実際に試してわかったことなど、根拠のある情報を提供するようにしてください。
コンテンツ販売はフォロワー0人でもできますか?
始めることはできます。
ただし、フォロワーがいない状態で商品を公開しても、すぐに購入してもらえるとは限りません。
商品を必要としている人に存在を知ってもらうための集客が必要です。
最初は商品作りと並行して、SNSやブログなどで情報発信を始めるとよいでしょう。
初心者は何を販売するのがおすすめですか?
まずは自分が経験してきたことの中から、誰かの悩みを解決できるテーマを選ぶのがおすすめです。
たとえば、趣味の上達方法、日常生活での工夫、仕事で身につけた技術などです。
自分が詳しく説明できる内容であれば、商品の作成や購入者への説明もしやすくなります。
コンテンツ販売を始めるのに初期費用はかかりますか?
すでにスマホやパソコン、インターネット環境があるなら、追加の費用をほとんどかけずに始めることも可能です。
ただし、販売サービスの利用手数料や決済手数料などがかかる場合があります。
利用するサービスの料金や規約は事前に確認しておきましょう。
まとめ:まずは自分の知識や経験を1人に届けてみよう
今回は、コンテンツ販売の始め方について解説しました。
最後に、もう一度7つのステップをまとめておきます。
- 誰のどんな悩みを解決するのか決める
- 自分の知識や経験から解決方法を探す
- 無料で情報発信して需要を確かめる
- 小さなコンテンツを1つ作る
- noteなどで販売ページを作る
- コンテンツの存在を知ってもらう
- 読者の反応を見ながら改善する
こうして見ると、やることがたくさんあるように感じるかもしれません。
でも、最初から全部を完璧にやる必要はありません。
まずは、自分が持っている知識や経験の中から、誰かの役に立ちそうなものをひとつ見つける。
そして、それを必要としている人に届ける方法を考える。
ここから始めてみてください。
自分にとっては何でもない知識や経験が、誰かの役に立ち、喜んでもらえて、しかも収入になる。
僕は、これがコンテンツ販売の素晴らしいところだと思っています。
そして、作ったコンテンツが繰り返し売れる仕組みを作ることができれば、自由な時間とお金を同時に増やすことも目指せます。
ぜひ、最初の一歩を踏み出してみてください。
無料メルマガのご案内
僕は普段、メルマガで自分の知識や経験を商品にして販売する方法や、コンテンツが自動で売れる仕組みの作り方などをお伝えしています。
会社以外にも収入源を作って、自由な時間とお金を増やしたい方は、ぜひ読んでみてください。



